乾パン先生とこんぺいとう 12話(後編)
こんにちは^^
昨日はユ君の30歳のお誕生日でしたね。
お祝い
ムードのサイトをたくさん見られて
私も昨日は一日わくわく
しました。
そうそう、久しぶりで韓国のサイダスにログインしてみたら
To Starのところにコン・ヒョジンちゃんの書き込みが![]()
ユ君気づいてるかな~![]()
「誕生日一日前」に書いたようで、
「弘益大のコーヒープリンス1号店を探してみた」とか・・・
「暑いけどがんばれ」みたいなことが書いてありました。
ちゃんと誕生日を覚えていて、
HPにこっそりカキコするなんて
ヒョジンちゃんてやっぱりいい人なんだなぁ~(⌒_⌒)
そして、ユ君と仲良しなんですねぇ。
そしてユ君はYOO&Iに手書きメッセージを寄せてくれ、
日本の公式には現況のお知らせもありましたね。
離れていて姿が見れなくても、
こんな風にユ君の様子が伝わってくることが嬉しいです。![]()
我が家では、昨夜はユ君の誕生日に便乗して
クックパッドで「わかめスープ」を検索。
シンプルにワカメと牛肉で作ってみました。
これが家族に大好評で、ワカメの苦手なダンナも
たくさん飲んでくれました。v( ̄∇ ̄)v
これから我が家の定番メニューになりそうですよ。
では乾パンの12話後編を・・・。
ボリがセミナーに行った翌日、
テインが食事をすると呼び出されてホテルに行くと
それはウンソンの父親とウンソンも一緒の席だった。
家族はヒョヌとウンソンを結婚させようとしている。
ヒョヌを睨む。
席を離れたヒョヌを追いかけてなじる。
「どういうこと?
結婚?ウンソンさんと?」
「知らなかった。僕も呼ばれただけだ。」 (ヒョヌ)
「バカじゃねぇの。
二度もだまされてる。婚約と同じように、結婚するつもり?
そうなったら、先生はどうなるんだ。」
「ぶち壊せよ。」
「この女とは結婚しない。
結婚する女は他にいると言えよ。俺がやろうか?
このままだと結婚させられるぞ。
叔父さんが負ける。
・・・・じゃ、いつ解決するんだ?
ナ・ボリをいう女をもて遊ぶのはやめろ。」
何もしないヒョヌ。
テインは・・・
「叔父さんには恋人がいます。
知っていながら、なぜこんなことを?
早くあきらめて。それくらい耐えられる歳でしょ。」
ボリのために食事会をぶち壊したテインだったが、
義母に激しく罵られる。
そのころ、セミナーではウンソンの策略で
ボリは雑用係だとわかる。
荷物をまとめて飛び出す。
心細くなりヒョヌに電話するがつながらず、
テインに助けを求める。
バイクで駆けつけたテイン。
寒がるボリの手を温める。
「ハーーーッ、温かいでしょ。
可哀相に、寒かったね。」
このシーンのテインの表情がとても好きです。
目が優しいの~~~ヽ(*^。^*)ノ
「少し体を温めてから行こうよ。」(ボリ)
「いいよ」
「食事は?」
テインはお腹のすいているボリのために、ラーメンを買ってくる。
思わず涙をこぼすボリに・・・
「泣くほど寒かったの?」
傷だらけで冷たくなったボリの足をさすり、
自分の靴を脱いで履かせる。
「先生の足、小さいね。人形みたい。」

「こんな足で歩いて転ばない?」
「デカい靴。潜水艦みたい。」
そこへヒョヌが車でやってきた。
テインが電話したのだった。
「ソウルまで乗ったら病気になる。
バイクを置いていけないよ。
急いで、先に行って。寒いから。」
ヒョヌとボリを見送るテイン。
辛い。




テイン、一人涙する。
翌日テインは風邪をひいて学校を休む。
ジェンマが看病をしに来てくれる。
「ジェンマ、ありがとう。」
ジェンマは薬を買いに行く。
「春風って冷たいんだな。」
心配したボリから電話がある。
「テイン、なぜ学校に来ないの?」(ボリ)
「え」返事につまる。
「具合が悪いの?」(ボリ)
「いいえ」
ボリはアトリエに駆けつけるが・・・
ジェンマとテインを見て、複雑な気持ちになる。
13話に続く・・・
あ、でも13話まだ全然キャプできません。(泣)
未だWinDVDを買ってないし。
地道な手作業なのに最近、
気がつくと1話につき100枚くらいキャプしてます。
あ~テインがカッコ良すぎ。 (〃∇〃) ゞ
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